五感が退化するマスク生活

WHOは新型コロナウイルス感染症による
死亡率は、0.6%程度と発表。
季節性の風邪とほぼ同等のようです。

あちこちで、
コロナの感染力の低さが露呈。
にも関わらず、
相変わらず暑い中のマスク信者ばかり。

此の先、
マスクによる弊害が押し寄せそうです。


こんにちは!
ワクワク人生クリエイター犬ママです🎶


人間は五感をフルに使うことで
バランスよく生活が出来ているようです。
中でも「皮膚感覚」
これは思った以上に大きい!


五感といえば
視覚
聴覚
嗅覚
味覚
触覚


視覚や聴覚を何らかの原因で失った人も
その他の感覚が補って
社会生活が送れるようです。

ですが、
コロナによって変化が起きているようです。


それは「マスク」


マスクで顔を覆うことで
空気の微妙な流れが遮断。
表情から読み取れる情報が遮断。
息苦しさと違和感が気になる。
集中力が大幅に減る。


特に視覚を失っている方は
今まで独りで白杖だけで出歩けたのが
マスクをすることで皮膚感覚が麻痺し、
外出出来なくなってしまった。
こんなお話しもお聞きしました。


皮膚感覚
特に顔の皮膚からの情報は
思っているよりずっと多いようです。


聴覚に障害を持つ方は
相手の表情から伝わるものが遮断され
不自由を感じているようですが
それは聞こえる人も同じ。

表情から伝わる情報って
実はとても大きいんですよね。


「マスクを付ける」
たったこれだけの行為が
どれだけ弊害をもたらすか。


その弊害は
子供たちの発達に一番支障があるようです。


赤ちゃんは
見るもの触るもの
全てが発育に繋がります。

面倒をみてくれる周りの人が
笑顔か、悲しそうか、怒っているか
そんな表情から感じ取る情報が
心の発育に繋がります。

マスクで覆われ
表情が分からない…
大きな弊害を生むことは間違いないでしょう。

お父さん、お母さん、
我が子の大事な生長期間を大切に!
マスクで子育てなんて百害あって一利なし!

更に、
成長期の子供たちに一日中マスクを付けさせるのは
虐待とも言える行動です。


政府は一日も早く
マスクは弊害の方が多いことを認め
使用は個人の自由
と宣言しなければいけませんよ!!!
(アベノマスク配っちゃったけど
間違いでした!なんて言えたら
拍手するんですけどねー)


まずは
保育士や幼稚園など
小さな子の教育に関わる人たち。

学校に通う児童・生徒たち。
指導する先生たち。


マスクをとって
五感を復活させてほしい!


日本の未来を背負って行く人材を
くだらない茶番劇に付き合わせて
大切な成長期を破壊してしまう。
これがどれだけ恐ろしいことか、
大人はよーく考えないと!!!


メディアの表面だけに躍らされて
マスク信者となり
これから発動するであろう
怪しさ満点のワクチン接種を
いち早く受け入れるマスク警察の皆さん、
どうか自己正義を押し付けないでいただきたい。


日本の子供たちの
未来を潰す権利は
誰にもありませんから。

 

 

前の記事

好きメシ生活と天才化